トップページ>その他>釣りの聖地は厳寒期でも激アツ!五島市で2月に上がったすごい釣果を紹介

釣りの聖地は厳寒期でも激アツ!五島市で2月に上がったすごい釣果を紹介

by 釣りの聖地・五島市
タグ: / / / /
2019年02月22日 (最終更新日:2019年03月14日)

2月は一年で最も釣り物が少なく、釣り場への足が遠のいてしまう時期ともいえるだろう。

そんな中、「釣りの聖地・五島」では厳寒期に入っても激アツな釣果が続いている。

今回は2019年2月に寄せられた、五島市のすごい釣果情報を紹介していこう。

五島市は厳寒期もすごい

アオリイカ好調継続中

こちらはツリバカメラユーザー・コウジ氏が釣り上げたアオリイカ。

五島市内では2月に入ってからもアオリイカがコンスタントに釣れ続けており、1kgを超える良型も上がっている。

今年は水温が高いためイカの活性が落ちておらず、このまま春のハイシーズンまで釣れ続きそうだ。

厳しいはずの日中も釣れる

こちらはツリバカメラユーザー・キリ氏が釣り上げたアオリイカ。

規格外の魚影を誇る五島市では、一般的に厳しいとされる真冬の日中でもアオリイカが釣れる。

真冬のエギングは夜釣りが中心だが、五島ではこのように時間帯に関係なく釣れるのだから驚きだ。

規格外のアジが連発

こちらはツリバカメラユーザー・R氏が釣り上げたアジ。

同氏は五島市にて尺オーバーのアジを連発させており、40cm近いメガアジまで釣り上げている

アジングは真冬の定番だが、五島市に行けば内地では味わえない規格外の引き味を体験できるだろう。

暖流の影響!?希少な魚もヒット

こちらはツリバカメラユーザー・ひろしげ氏が釣り上げたシマアジ。

シマアジは釣堀などではよく見る魚だが、天然物が堤防から釣れるのは全国的に見ても珍しいだろう。

このようなレアな魚に出会えるのも、対馬暖流の恩恵を受ける五島市ならではだ。

高級リールプレゼントキャンペーン開催中

現在スマートフォンアプリ「ツリバカメラ」では、五島市での釣果を投稿してくれたユーザーに高級リールが当たるキャンペーンを開催中だ。

釣りの聖地で竿を出せるだけでも幸せなことだが、運が良ければ憧れのフラッグシップリール「シマノ ステラ C3000」がゲットできる。

2019年2月1日〜3月3日までの投稿が対象となるが、五島市で上げた釣果であればキャンペーン期間以前に釣った写真でもOKだ。

キャンペーンの詳細を知りたい方は、以下の記事をしっかり確認して憧れのフラッグシップリールへのチャンスをつかもう。

釣りの聖地で高級リールをゲット!「五島市×ツリバカメラ」コラボ企画・釣果投稿キャンペーンを開催

釣りの聖地・五島市公式チャンネル

釣りの聖地・五島市

釣りの聖地・五島市

五島市は九州の最西端、長崎県の西方海上約100㎞に位置しています。 総面積は420.87k㎡、11の有人島と52の無人島で構成。 ほぼ全域が西海国立公園に指定されているため、豊かな自然景観が楽しめます。 対馬海流などの影響で年間平均気温約17℃と温暖で、一年を通して過ごしやすい気候です。
タグ: