テーマ別

トップページ>オフショア(船釣り)>エコギアのソフトルアー「バルト」とジグヘッド型テンヤ「スイミングテンヤ」でハタゲームを攻略しよう!

20150910185353

9640アクセス 2015年09月10日

エコギアのソフトルアー「バルト」とジグヘッド型テンヤ「スイミングテンヤ」でハタゲームを攻略しよう!

20150910185353

出典:エコギア オフショアハタゲーム ルアー解説 折本隆由 – YouTube

夏から秋にかけ、磯や漁港堤防周りで釣ることのできる根魚のオオモンハタ。エコギアから、その攻略にうってつけのソフトルアーと、ジグヘッドテンヤの組み合わせを紹介するムービーが公開された。

折本プロがすすめるオオモンハタ攻略のポイント

まっすぐ刺す

どのワームにも言えることだが、フックに対してまっすぐ刺すことが重要。ワームが曲がって刺さるとアクションが悪くなり釣果に直に影響を与えてしまう。

バラシにくいネムリ仕様の「スイミングテンヤ」を使用

エコギア スイミングテンヤ 25g #2/0 11313
エコギア (2013-12-20)
売り上げランキング: 26,671

スイミングテンヤのフックは針先が少し内側に傾く「ネムリ」仕様。早合わせするとすっぽ抜けやすいという欠点はあるものの、一度フックにささると抜けにくく、魚を首を振って動いてもバラシにくいという特徴がある。

バルトとスイミングテンヤのバランスはよくレンジキープも容易なおすすめのセットだ。

アピール力を増すブレードスピンを装着

オオモンハタのデイゲームにおいては、ブレードスピンを装着することも有効。ブレードがフラッシングすることで水中でのアピール力を増すことができる。

キジハタなど他の根魚でも有効

同じハタ科のキジハタはもちろん、他の根魚にも有効なバルトとスイミングテンヤの組み合わせ。オフショアでもショアでも効果を発揮しそうなので、身近な釣り場でも試してみよう。

投稿ナビゲーション

タグ: / / / /

釣報(ツリホウ)の更新情報を受け取る

  • Facebookで

  • Twitterで

  • feedlyで

    follow us in feedly
  • RSSで

    RSSを登録

公式チャンネル

  • メジャークラフト