【釣行レポート】運命のルアーと再会できるかも!?釣果アップのための「メルカリ」活用術とは

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2018年12月14日 (最終更新日:2019年01月10日)

目次

  1. 豊富な釣具の数々!思い出の爆釣ルアーを発見!
  2. こんなものまで!?大きなボートも手軽に買える!
  3. いざ実釣!購入したルアーで大爆釣!?

いざ実釣!

狙うは沖の岩礁地帯に生息するマダイと根魚。

届いたルアーとボートを持って、いざ実釣へ。

砂浜から沖へ

ポイント近くの砂浜からエントリーする。

海水浴場であれば波も穏やかな場所が多く、初心者でもエントリーしやすいのでおすすめだ。

また冬の海は荒れやすいため、ボートフィッシングを楽しむ際は穏やかな内湾を選ぶようにしよう。

まずは付属の空気入れを使用し、ゴムボートに空気を入れていく。

出品時の情報では修復歴ありとのことであったが、事前のチェック通り空気漏れの様子はなく安心して乗れそうだ。

ライフジャケットを装備した後、タックルやクーラーボックスなどの荷物を積み込み、いざ出港。

パドルの操作感も良好で、漕げば漕ぐほど前へ進む。

目的のポイントに到着

20分ほどボートを漕ぎ、ポイントに到着。

水深15mほどの岩礁地帯の上から、スロージギングでマダイや根魚を狙う。

先日メルカリで購入した思い出のルアーをセッティングし海底へ落とす。

爆釣の思い出が蘇り、期待は高まるばかりだ。

ショアとは違うアタリの数

メタルジグを海底まで落とし、海底付近をスローなアクションで誘っていく。

スロージギングはゆっくりとしたアクションで誘うため、メタルジグの速い動きに反応しない低活性の魚にも口を使わせることができる。

しばらく岩礁地帯のカケ上がりを狙っていくと、ジグをフォールさせている最中に何かがヒットした。

根周りの外道の定番であるホシササノハベラが登場。

スロージギングは反射的に口を使わせるため、普段はルアーに反応しない魚が釣れることも珍しくない。

待ちに待った本命登場

釣行当日はベラのアタリが多かったが、しばらくすると小型のキジハタが登場。

思い出のルアーで無事に根魚を釣りあげることに成功した。

キジハタとの再会を祈ってリリースすると、直後にこの日一番のアタリが到来。

メタルジグが海底についた瞬間に、ロッドが強烈に絞り込まれた。

水面で激しい抵抗を見せたが、一気にボートへ抜きあげる。

浮上したのは、先ほどよりはるかに大きな30cmほどのキジハタだ。

狙い通りの高級魚の登場に思わず笑顔が溢れる。

キジハタは刺身や煮付け、酒蒸しなど、どんな料理にして食べても美味しくいただける。

釣行当日は途中から急に風が強くなり、安全面を考慮して無念の納竿。

わずか数時間の釣行であったが、良型のキジハタを釣りあげることに成功し満足のいく形で帰路に着いた。

冬場の釣りは一気に難しくなるが、今回のように少し沖に出るだけで、ショアとは比べ物にならないほどのアタリを体験できる。

自由な発想で釣りを楽しもう!

メルカリは入手困難となった思い出の品や、なかなか手を出しづらい大型商品もスマホひとつで手軽に購入できる。

15万点以上の釣具が出品されているため、お目当ての商品がきっと見つかることだろう。

あらゆる釣具が多数出品されているメルカリを利用して、もっと自由な発想で釣りを楽しんでみてほしい。

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