トップページ>その他>ジャクソンのプロスタッフから学ぶ「キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント」

ジャクソンのプロスタッフから学ぶ「キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント」

タグ: / / /
2018年07月31日

出典:キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント!!釣り初心者必見!! – YouTube

「周りのアングラーよりも、少しでも遠くへキャストしたい」、釣りの最中にそう考えたことはないだろうか。

ルアーの飛距離が伸びることで、より広い範囲を探ることができ、魚にアプローチできる確立が高まる。

今回は、ジャクソンのプロスタッフである井熊亮氏が伝授する「キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント」を紹介しよう。

井熊亮氏から学ぶ「キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント」

アングラーの永遠の悩みともいえる「キャスティングでの飛距離不足」。

初心者だけではなく、エキスパートなアングラーでもより遠くへルアーを届かせたいと願っているはずだ。

ジャクソンのプロスタッフを務める井熊亮氏が伝授する「キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント」に、その悩みを解消するヒントがあるかもしれない。

ひとつでも知らないテクニックがあった場合は、次回の釣行から早速試してみてみよう。

すぐにでも試してみたいテクニックを少しだけ抜粋

出典:キャストの飛距離を伸ばす6つのポイント!!釣り初心者必見!! – YouTube

キャスト時のロッドの持ち方は、リールフット部を中指と薬指の間ではさむのが定説といわれている。

しかしながら、小指と薬指の間に変更することでロッドのブレが軽減し、キャストの飛距離アップにつながるという。

小指から上の指4本でガッチリとロッドを掴むことでホールド力が増し、ブレを抑え安定感が出るという理論だ。

この事例以外のテクニックも、すぐにでも試せるものばかりなので気になった方は現場で実践してみてほしい。

より遠くへルアーを飛ばそう

ルアーを遠くに飛ばすことで、より多くの魚と出会える可能性がアップする。

キャストをする際には必ず周囲の状況に気を配り、安全を確認した上でロングキャストに挑もう。

関連記事

【前編】知っておくと釣果が上がる…!?キャスト前に注意すべき事項

少ない力でルアーをロングキャスト! キャスティングの飛距離を伸ばすフォームのコツ

飛距離と精度を大幅アップ! ルアーのキャスティングのコツ

ワインド用タックルでルアーの飛距離を伸ばすコツ

ルアーの飛距離を伸ばす!辺見哲也氏が解説するペンデュラムキャストのやり方

タグ: