トップページ>アジング・メバリング>【スズシゲさんからの寄稿】10人中1人だけ釣れる状況…。導き出した正解は極小ワームのとあるテクニック

【スズシゲさんからの寄稿】10人中1人だけ釣れる状況…。導き出した正解は極小ワームのとあるテクニック

タグ: /
アクセス 2018年05月17日

どうもです、淡路島ライフスズキシゲハルです。

2018年春の淡路島アジングシーンはちょっと異常?

25cmアップの淡路島ジャンボサイズの他、グッドサイズのサバも釣れ回っているとか…。

気になる春のライトゲーム、早速釣査に行ってきました!

釣れない状況で釣る。アジャストしている人のメソッドとは

小潮のゆるい潮回り。

釣り人はたくさんいるけれど、釣り上げている人はほんの少数。

魚はいる。だけど、食わせるにはピンポイントでアジャストさせる必要がある状況。

ジグヘッドの形状、ワームのカラーやサイズをくるくるとローテさせて、反応が得られるセッティングを探します。

結果、「0.3gジグヘッドにリブ付きワームをセットしドリフトさせる」が本日の正解だったようで、アタリが散発的に得られました。

フッキングが甘くすべて抜き上げバラし…。

ということで、翌日にリベンジへ向かいました。

【次ページ:翌日のリベンジ釣行!同セッティングでヒット連発!】

タグ: /