観光ホテル前で本格フィッシング!?メジャークラフトの「オトク・ヘッド」と「パラワーム ふぉーる虫」を使用したデイ・ナイトメバリング

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2018年05月25日

メジャークラフト[Majorcraft]の「オトク・ヘッド」と「パラワーム ふぉーる虫」を使用して、ヒロセマンが防波堤からメバリングを楽しむ動画が公開された。

ゆったりとしたフォールでメバルのバイトを誘う「パラワーム ふぉーる虫」。

その実績はいかなるものなのか、本動画でぜひチェックしてみてほしい。

「オトク・ヘッド」と「パラワーム ふぉーる虫」を使用してデイ・ナイトメバリング

場所は兵庫県淡路島にある観光ホテル前の波止場であり、ヒロセマンが同社の「オトク・ヘッド」と「パラワーム ふぉーる虫」を使用して、防波堤からメバルを狙う動画が公開された。

日本一のフィッシングホテルとして有名な淡路島観光ホテル。

敷地内は釣りができるように整備されており、釣り専門のスタッフも駐在しているため、初心者でも手軽に楽しめる。

ベイトの違いによるルアーの使い分け

常夜灯周りに集まる小型のプランクトンやアミを捕食しているメバルは、ジグヘッドリグに対して好反応を示すことが多い。

一方、キビナゴやイワシといった小型魚を捕食しているメバルは、プラグに対する反応が良い。

そのエリアでその時期にメバルが何を捕食しているのかを調査することは、釣果を伸ばすカギとなるはずだ。

大型メバルが潜む場所とは

大型のメバルを狙うならば、ゴロタ場や磯に隣接した波の穏やかなシャローエリアがおすすめだ。

常夜灯周りに集まってくるメバルは小型のものが多いので、数釣りは楽しめてもサイズはなかなか見込めない。

明るい場所での釣りと異なり少々ハードルは上がるが、大型の狙うアングラーはぜひ上記にあげたような場所で狙ってみてほしい。

タックルを使い分けてみよう

メバルは雑食性であり、捕食するエサの大きさもプランクトンから小型魚まで大小様々である。

捕食しているベイトがどういったものなのかを把握することは、使用するルアーのセレクトにつながり、そのためには様々なタックルが必要とされる。

状況に応じた適切な攻めをするためにも、複数のタックルを持ち歩くことをおすすめしたい。

動画内で使用した商品

メジャークラフト「トリプルクロス ロックフィッシュモデル」

メジャークラフト「オトク・ヘッド」

メジャークラフト「三代目クロステージ メバルシリーズ」

メジャークラフト「ふぉーる虫&まっすぐ尾」

メジャークラフト「弾丸ブレイド」

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