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【CCBさんからの寄稿】陸っぱりで培ったテクニックはボートでも通用するのか?ボートでのバス釣り大会に参戦

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2018年04月14日 (最終更新日:2018年12月13日)

どうもCCBですd(^_^o)

今回で、2回目の参加。係釣カップに行ってきました!中々、バズボートでの釣りをすることがないおいらにとって、刺激的な大会になります。

まだまだ肌寒い朝を迎えながら、おいらのテンションは春爛漫。

早速、釣りに行ってみましょうd(^_^o)

まずは、この日のデータから↓

  • 2018/03/25
  • 小潮(月齢7.6)
  • 天気 曇りのち晴れ
  • 風 お昼前過ぎから、南風が強くあたる。

みんなで、協力をしながら船を湖上に下ろしていきます!

そして、おいら達のグループはフライトが後になり上流から流していくことさになりました。

水温は、11.5度と少し冷えているのかなぁ?っという状況。バイトもあまり動いてない状況だと思いましたが、ワンチャンあるかもと【一誠 ギルフラットスイマー】をジャークさせて沈ませて、1mラインをゆっくり巻き倒しました。

ところが…チェイスも何もなく(^_^;)もう少し、深い棚を攻めることに

【一誠 ギルフラット】3.5gのバレットシンカーに、ネイルシンカー(2.5g)を入れて、3m〜5mラインのブレイク上を探ることにしました。

フナボール(フナの群)が魚探に写されていたタイミングのすぐ後に、ドアを2回ほどコンコン×2とノックされた感じで、あたりがありましたがバイトまで至らず…

【ハイドアップのクランク】にも持ち替えましたが、そのあとにあたりはもらえませんでしたorz

そんなこんなで、上流で風が吹くタイミングまで、シャローエリアで粘りまさしたが、魚の反応は無し!

すると、後ろでの絶壁岩盤エリアでは、アーリーさんが、3匹も釣り上げてる。(詳しい説明を聞かせていただいたので、後半でご紹介いたします。)

お昼前に、水温は12.3度くらいまで上がり魚の目線も少しは、上向くはず!

そこで、おいら達も釣れている絶壁岩盤エリアにエントリーする事に

すると、50アップのバスが、スーパーシャローに隠れている!

おいらのボーダーのイッキさんが、戦闘モードに

【次ページ:55cmのビッグバスが登場!結果はいかに!?】

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