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管理釣り場へ行く前にチェックしよう!「スプーン」の種類別水中アクションとバイトシーン

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2015年08月14日 (最終更新日:2018年04月24日)

出典:2月号特集 スプーン形状別水中映像&バイトシーン – YouTube

管理釣り場などトラウト釣りでよく使用されるスプーンの、水中映像とバイトシーンを撮影した動画がYouTubeに公開された。

トラウト初心者はこれを見てルアー購入の参考にしてみよう。

3種類のスプーンのアクション比較

ティアドロップ型とフロントワイド型、ウィローフ型それぞれのアクションの特徴がわかる動画となっている。

アピール力が強いのはフロントワイド型、スレに強いナチュラルアクションはウィローフ型だ。

ティアドロップは幅広い管理釣り場で主流として使用されており、アピール力とアクションのバランスが良いスプーンといえるだろう。

管理釣り場で釣果をあげるなら

魚が必ずいて、純粋にルアーアクションやローテーションのスキルを身につけることができる管理釣り場。

手軽だが奥が深い釣りなので、様々な情報を収集して釣れるパターンを見つけ出そう。

この動画の続きは2012年2月号の本誌で見ることができる。中古品がAmazonで購入可能だが数に限りがあるので気になった人はチェックしてみてほしい。

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