これであなたもユーチューバー!リーズナブルな本格防水・耐衝撃アクションカメラ「RICOH WG-M2」の抑えておきたい機能を紹介

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2017年12月20日 (最終更新日:2018年02月06日)

リコー[RICOH]から発売されている、釣りに役立つ機能が満載のハイスペックアクションカメラ「RICOH WG-M2をご存知だろうか?

高画質な4Kの映像で日々の釣行を記録に残せるうえ、本格防水・耐衝撃性を備えており、釣り中のハードな使用にもってこいのアクションカメラである。

目次

  1. 超広角&超高画質!装着感を感じさせない軽量さも要チェック
  2. 音質にもこだわりが!暴風時の風切り音低減機能も搭載

人の視野より広い!?「超広角204°」

中央の鮮明部が一般的なアクションカメラの撮影画角、外の白くぼやけた部分がRICOH WG-M2の撮影画角だ

一般的なアクションカムと比較すると、RICOH WG-M2の圧倒的な広がりをひと目で認識できるだろう。

今までは物理的に映らなかった領域を「超広角204°」であれば映し出せるのだ。

Full HDの4倍美しい「4K解像度」

Full HDの4倍の解像度を持ち、臨場感あふれる美しい映像を記録できる4Kは、潮の流れや小魚がざわついた海面までをも鮮明に映し出し、撮影時の状況をそのまま切り取ってしまう。

記録級の魚とのファイト風景や、和気あいあいと楽しむ仲間との釣行など、忘れたくない大切な瞬間を記録として残していこう。

缶コーヒーより小さく軽い「コンパクトさ」

気軽に持ち運べる小型サイズ

まず始めに目を引くのがかなり小さめに設計されたボディサイズ。

缶コーヒーと比較してもその小ささは一目瞭然だ。

このサイズであれば、使用するか分からない釣行時などでも「とりあえずバッグに入れておこう」というように気軽に持ち運ぶことができる。

装着感を感じさせない軽さ

RICOH WG-M2の本体重量は約114g。そこに「電池、メモリーカード、レンズプロテクター」を含むと約136gと非常に軽い。

体や頭などに装着した場合でも装着感を感じさせず、撮影しながらの釣りにおいても集中力が切れる心配がない。

専用ケースいらずの「本格防水性能」

釣りにはかかせない防水性能を備えながら、専用のケースに入れずとも水深20mの水圧まで使用できる耐久性をもつ。

付属の水中レンズプロテクターを装着することで、魚が泳いでいるような水中映像も撮れてしまう。

不意な落下もなんのその「耐衝撃性能」

RICOH WG-M2は米軍採用品の選定に用いられる米国MIL規格の「MIL- Standard 810F Method 516.5-Shock」に準じた、2m落下テストをクリアしたほどタフな耐衝撃性能を有している。

アクティブに動き回ることの多い磯などの釣りにおいても、この耐衝撃性能はなくてはならないだろう。

レンズのキズもしっかりガード

RICOH WG-M2にはレンズの上に付属のレンズプロテクターが装着されているので、レンズにキズが入ることはない。

レンズを保護するレンズプロテクターにキズがついた場合でも、別途購入後、かんたんに交換できるので安心だ。

【次ページ:風の強い海での使用も想定!音質にもこだわりが】

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