光でスレたカワハギも獲りこぼさない!秋の肝パンはハピソンの「カワハギ集魚ライト」で釣果を独占しよう

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2017年10月26日 (最終更新日:2018年04月02日)

釣果を伸ばすためのワンポイントアドバイス

さらに釣果を伸ばす方法としては、取り外し可能な中オモリ1~3号をセットするのも有効だ。

こうして仕掛けを操作しやすくすることで、速い潮流に対応しやすく、地面をはわせるような誘い方もできる。

低活性のときにも役立つテクニックなので、釣行の際はぜひ試していただきたい。

すぐに使えて取り付けも簡単

そしてこの「カワハギ集魚ライト」は電池交換をできるようにするため、誘導式タイプの設計となっている。

誘い方によっては、激しくロッドを上下させた後にコツンというアタリの様な感触が伝わってくるかも知れないが、太めのPEラインやウキ止めなどの使用で解消できるだろう。

セッティングは、一般的なカワハギの胴付仕掛けの上にセットするだけなので簡単だ。

ハイシーズンのカワハギ釣りを楽しもう

近年さまざまな仕掛けが登場しているカワハギ釣り。

それだけカワハギへのプレッシャーが高くなっており、仕掛けの種類が釣果に大きな影響を与える。

この「カワハギ集魚ライト」なら、これまでカワハギ釣りに使われていなかった光による新しいアプローチが可能だ。

特に曇の多いローライトコンディションや濁りの強い水の中では、金属には出せない光で一際目立った存在感を発揮する。

年々プレッシャーが高まるカワハギ釣りを存分に楽しむ手段として、ハピソンの「カワハギ集魚ライト」を使ってみてはいかがだろう。

公式HPはこちら

集魚灯 | Hapyson

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