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シーバスがいる時にこそ使う!? コアマン代表の泉裕文氏が解説するワーミングの奥義とは

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アクセス 2015年07月21日

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出典:コアマン泉裕文-ワーミングの奥義-超解説編 – YouTube

シーバスルアーのメーカーとしてファンの多いコアマン[COREMAN]。その代表である泉裕文氏が同社の「アルカリ」を使ったシーバス必釣の奥義を解説した動画が公開されている。

ワームの使いどころやアクションの解説なども内容も盛り込まれた、シーバスアングラー必見の内容だ。

コアマン泉裕文氏が解説する「アルカリ」のダート釣法

ワームは釣れるルアーだが、ソフト素材でできているため水中で発生させる波動が弱い。

シーバスを遠くから寄せるアピール力はないため、シーバスがいるとわかっているポイントで使おう。

ワームの使い方

ただ巻きでも十分釣れるが、ただ巻き一辺倒だとスレが早い。

ただ巻きだけでなくスラックを出したトゥイッチ「スラッチ」やダートを使ってスレたバスでもアプローチしていこう。

ダートアクションの方法

キャスティングして着水後、フリーフォール。ボトムに着いたら一定のリズムでしゃくりながらリトリーブしよう。

1シャクリあたりハンドルを1/2回転か1/3回転させることで、ワームのレンジが上がらずに効果的にアプローチできる。

ワーミングテクニックを覚えて釣果を出そう

ただ巻き以外でもさまざまな誘い方ができるワーミング。

奥が深いが基礎をマスターしてアクションさせよう。必ず釣果に繋がるはずだ。

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