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魚探メーカーが釣魚29種の「狙い方」を指南!ショアアングラーにも役立つ知識が盛り沢山の「Furuno Style」は要チェック!

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PR 2017年07月13日

釣りをしている時、海や川の中を見ることができれば…と思った経験はないだろうか。そのような願望を叶えてくれる、夢のようなコンテンツをご紹介しよう。

釣りをしている時、海や川の中を見ることができれば…と思った経験はないだろうか。

そのような願望を叶えてくれる、夢のようなコンテンツをご紹介しよう。

目次

  1. 魚探所有者はコチラ!「魚に逢いたくて」
  2. ショア(陸っぱり)アングラーにも!「魚種ごとの反応」

海中が丸見えのコンテンツ「Furuno Style」とは

魚群探知機を世に生み出したパイオニアであるFURUNO社。

そんな同社が持つノウハウを使って海の中を可視化し、魚種別の狙い方を提案しているコンテンツが「Furuno Style」だ。

魚探を使った29魚種の狙い方を紹介

ページ内では魚探を用いた魚の狙い方が掲載されており、マダイやアオリイカ、青物、ヒラメなど、全29魚種に出会うためのヒントが盛り込まれている。

次項より、Furuno Styleの各コンテンツについて紹介していこう。

「Furuno Style」はコチラから

モデルケースで魚の探し方を解説する「魚に逢いたくて」

冒頭に登場する、「魚に逢いたくて」というコンテンツでは、実際のモデルケースを用いて、魚探映像からどんなことが解り、どんなことが推測できるのかという疑問をフィールドテスターである小野信昭氏が解説してくれている。

80cm級のマダイを釣り上げたポイントの、海中の状態を魚探の画像を使い実際に解説してもらおう。

この魚探画像から何が解り、どのような状況が推測できるだろうか。

赤く記された数字は魚探が自動で検出した数字であり、魚の大きさを予測した数字だ。

この画像からは下記のような情報が読み取れると小野氏は解説している。

  • 水深35.7メートル
  • 海底底質はSAND(砂)、MUD(泥) 、RCKS(岩)、などめまぐるしく変化している
  • 海底がフラット(平坦)ではなく、高低差が5メートルほどある
  • 海底付近から中層にかけて魚の反応が映っている

画像の矢印部分が山なりの線になっているのがわかる。この線は実際にタイラバをアクションさせた軌道であることにも注目してほしい。

このように、目で確認できることで最適なフォールの位置やリトリーブのコース、どこのレンジ(水深)を狙うのか、どこで食わすか、などといった戦略を立てることが可能なのだ。

「魚に逢いたくて」はコチラから

【次ページ:ショアアングラーは必見!魚種ごとの特性を知れる「魚種ごとの反応」】

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