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5209アクセス 2015年07月21日

持ち帰って食べるなら必修科目! チヌ(クロダイ)の「神経締め」の正しいやり方

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出典 : 赤堀家(上野国→伊勢国→阿波国→愛知県)の歴史と趣味の釣り 趣味の釣り・又兵衛の釣行記 №03  チヌ27cm、32cmを2枚ゲット

全国的に餌釣りでもルアーフィッシングでも人気の釣魚「チヌ(クロダイ)」。みなさんご存知の通り、刺し身はもちろん、塩焼きなどにしても美味だ。

しかし、釣ったあとの処理が的確にできていないと、せっかく釣りたての新鮮なものでも味が落ちてしまう。今回はチヌを持ち帰るなら必修科目と言える、「神経締め」のやり方を紹介しよう。

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チヌ(クロダイ)の「神経締め」のやり方

チヌは頭部が硬いため、尻尾の根本に切れ目を入れて神経締めを行う。身体がピクピクと動いていたら上手く入っている証拠だ。

チヌ(クロダイ)のレシピ

クックパッドでは80種類以上のレシピが公開されている。チヌを持ち帰ったら見てみよう。

黒鯛のレシピ 83品 [クックパッド] 簡単おいしいみんなのレシピが210万品

釣ったら正しい処理をして美味しく食べよう!

冒頭にも書いたように、魚はきちんと締めるかどうかで味が大きく変わってしまう。ひとつの命を奪うのだから、せっかくなら正しい神経締めの方法を覚えて、より美味しくいただくようにしよう!

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