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1159アクセス 2015年07月18日

ラッキークラフトU.S.Aプロスタッフ宮廣祥大が解説する、水面系ルアーの使い分け方

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出典:トネスプラッシュ&LC3.5ウェイク サーフェス・サブサーフェスの使い分け 宮廣祥大 – YouTube

ラッキークラフト[Lucky Craft]U.S.Aのプロスタッフ宮廣祥大がバス釣りでの水面系ルアーの使い分け方を解説した動画が公開された。

サーフェイスのポッパーとサブサーフェスのウェイクとの使い分けを参考にしてみよう。

プロが解説する水面系ルアーの使い分け方

サーフェス・ポッパー系

ブルーギルがエビモパッチやフローティングマットなど、狭い範囲で水面を意識しているシチュエーションで効果的。

ウィードの中などから深いレンジを移動してバイトする際は激しいバイトになるためかなりエキサイティングなシーンを見ることができる。

サブサーフェス・ウェイク系

基本的には水面で使うがフロロラインと組み合わせて水面直下10cm〜15cmをトレースできる。風が出て水面が波立つときにはポッパーよりも効果的なルアーになる。

ローテーションのタイミングを逃さないようにしよう

ブラックバスの目線は天候次第で瞬時に変化する、タイミングを逃さないようにローテーションすることが水面近くのゲームを攻略する上でのキーポイントだ。

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