大野ゆうき×村岡昌憲「3月以降の東京湾シーバステクニック」【JFS2017】

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2017年02月19日 (最終更新日:2018年06月16日)

2017年1月20日から22日に開催された「ジャパンフィッシングショー2017」。ツリホウ編集部も取材してトークショーを撮影した。当日参加できなかった人も、これを見て自身の釣りの参考にしてほしい。

ソルトウォーターを代表するプロアングラー「大野ゆうき」氏と「村岡昌憲」氏のトークショー。

3月以降のシーバスフィッシングに関することが中心だ。比較的釣りやすいバチ抜けパターンが終わると難易度が上がると言われているが、2人はデイゲームでの狙い方があるという。その方法とは?シーバスファン必見の内容となっている。

今回の出演者

大野ゆうき

シーバスがメインターゲットのプロアングラー。多数のメーカーと契約しており、多数のメディアにも出演。東京生まれで、隅田川、荒川をホームグラウンドに活動している。実力もさることながら甘いルックスから「湾奥のプリンス」の愛称で親しまれている。

村岡昌憲

東京を代表するプロアングラー。斬新な発想に、豊富な経験と理論に基づいて生み出されるルアーが多数のヒット作を生み出している。アングラーズコミュニティー「fimo」を運営する株式会社カルモア代表。釣りビジョン「シーバスジャーニー」に出演している。

今回のトーク内容

  • 東京湾のシーバステクニック
  • 3月からのシーバスについて
  • バチパターンが終わってから
  • デイゲームの狙い方について
  • ほか

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