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4732アクセス 2016年10月18日

たくさん入る!おすすめのタックルボックス5選

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リールやルアーをはじめ、各種ツールをまとめて持ち運び際にはそれらを運ぶボックスが必要になる。今回はショア、オフショアの釣りで使えるおすすめのタックル収納アイテムを紹介する。ぜひ参考にしてみてほしい。

おすすめのタックルボックス5選

メイホウ「バケットマウス 」

オフショアでの道具ケースとして今や定番の「バケットマウス」。頑丈な作りのため、人が座っても問題なく椅子代わりとしても利用出来る。また、同社から発売されている各種オプションパーツを取り付けることで、さらに使いやすいものになる。ステッカー等を貼ると個性のある自分だけのボックスができるので、カスタマイズ心をくすぐられる。

リングスター「ドカット」

こちらも「バケットマウス」と並んで、オフショアでのツールボックスとして定番のアイテムだ。同様に人が座っても問題ないため、休憩の際などにも役立つ。限定カラーなど、カラーバリエーションが豊富なため、自分好みのカラーを選択しよう。

マズメ「ウォータープルーフダッフルバッグ」

52Lのキャパシティを持つ、大容量の大型バッグだ。防水仕様のため、濡らしたくない衣類や貴重品を入れておいても安心だ。遠征の際など、荷物が多くなる時にまとめてひとつのバッグで運べるため非常に便利なアイテムだ。

マズメ「バッカン MZBK-200」

ウェーダーやスパイクシューズといった、濡れものの持ち運びの際に便利なバッカンだ。汚れがつきにくく、汚れがついても水洗いで簡単に洗うことができるため、汚れ物を気にせずに収納できる。外部にはルアーを一時的に引っ掛けておくこともできるため、ルアー交換の際には重宝する。

ダイワ「モバイルタックルバッグ S(A)」

バッグ側面にロッドホルダーが付いているため、タックルを立てかけておくことができる。また、プライヤーホルダーやD菅も付いており、各種小物類を取り付けておくことができる。底部には船上でも滑りにくいようにラバーの滑り止めが付いているため、転倒防止に役立つ。

タックルボックスを用いて、スマートに収納しよう

自分の持ち物を整理して持ち運ぶことで、スムーズに釣りの準備ができ、釣り場でのタックルセットの際にも手こずることがなくなる。荷物が多くなればなるほど、こういったタックルボックスは役に立つはずだ。

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