テーマ別

トップページ>ブラックバス>バス釣り初心者必見! カバーのあるクリーク(小川)攻略法解説動画

20150611140537

2928アクセス 2015年06月12日

バス釣り初心者必見! カバーのあるクリーク(小川)攻略法解説動画

20150611140537

出典:バス釣り フロッグの使い方【カバーのあるクリーク攻略2】 – YouTube

バス釣り初心者に、わかりやすくテクニックを解説している動画が公開された。今回はカバーのあるクリーク(小川)の攻略テクニック。クリークでバスが潜む可能性の高い土管の中や、フロッグでの提灯釣りの解説など内容満載の動画だ。

小川(クリーク)でのブラックバス攻略テクニック

土管へのキャスティング

  • 軽くフォール時間の長い「スモールラバージグを使い、キャスト前にリールからラインを出して手で掴んでおく、フリッピングの状態を作る。
  • あとはワームをスイングさせ、土管に入るタイミングでラインを掴んだ手を離せば、綺麗に土管に入る。

横からキャストして土管に入れるのは難易度が高く、着水音も大きくなるためバスが警戒してしまう。土管に入れるときは上記の方法で入れてみよう。

またこの方法を連発すると土管の淵でラインが傷つく頻度が増すので、こまめにラインの摩耗をチェックしよう。

フロッグの釣り方

フロッグでバスを狙う際は、クリークの対岸に向けてキャストしよう。クリークにいるバスは岸側を向いて待っていることが多いため、川の真ん中よりも岸周辺を探ると効率がいい。

またフロッグで提灯釣りする際は、細い枝や草にラインをかけて釣るようにしよう。太い枝にかけてバスをバイトさせても釣り上げられず、ラインが切れてしまうからだ

カバー攻略を身につけよう!

攻めづらく、ルアーロストの危険性もあるカバーだがその分ブラックバスが潜んでいる可能性も高い。ぜひカバー攻略のテクニックを身につけて釣果をあげよう!

関連商品

Amazonで購入

エバーグリーン ビッグバイトフロッグ
エバーグリーン
売り上げランキング: 21,413

投稿ナビゲーション

タグ: / /

釣報(ツリホウ)の更新情報を受け取る

  • Facebookで

  • Twitterで

  • feedlyで

    follow us in feedly
  • RSSで

    RSSを登録

公式チャンネル

  • メジャークラフト