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4867アクセス 2016年08月21日

コンパクトにまとめよう!バス釣りで使う収納道具5選

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釣りの魅力にとりつかれたアングラーは、尋常ではない釣具を買い揃える。それが最も顕著に現れるのが様々なルアーを使用するバスフィッシングではないだろうか。今回はそんなバスフィッシングで活躍する収納ボックスを紹介する。

バス釣りに最適な収納ボックス

メイホウ「VERSUS VS-3070」

大容量で耐衝撃性にも優れたアタッシュケースタイプ。2段になっており1段目にはルアー、2段目にはワームや小物類、リールなどを入れることができる。仕切り版も付いており、自分の思い通りに収納スペースを作ることが可能だ。

プラノ「PLANO 7771-00」

大容量のタックルボックスで、ハードルアーやワイヤーベイトはもちろん、小型のボックスが4つ付属することで大量のワームを収納することができる。タックルボックスとしては最大級のため、これを持っていれば収納には困らないだろう。

メイホウ「VS-4060」

ワイヤーベイトを最大20本収納可能なボックス。ワイヤー部分を掛けて保管することによりスカートにクセが付かず、購入時と同じままの性能をキープすることができる。

ダイワ「ワームホルダー」

スリット構造ポケットが4室付いているため数種類のワームや、カラー別での収納が可能だ。また本体内ポケットには8インチ程度の大型ワーム袋まで対応可能なため、大型スイムベイトやロングワームもクセを付けることなく収納可能だ。さらに汚れがつきにくく、落としやすいPVC素材のため手入れも簡単だ。

メイホウ「VERSUS VS-388SD」

フックやジグヘッドシンカーなどの小物類専用のケース。各部屋にフタがついているため、雨の時などは水の侵入からフックを守ってくれる。こちらも薄型タイプなのでコンパクトに収納可能だ。

コンパクトにまとめよう

タックルボックスや収納ケースは大きければ大きいほどいいというわけではなく、大型の収納道具は持ち運びにくく、スペースを取るなどのデメリットも多々ある。自分の持っているルアーの量、用途などに合わせて使い分けるといいだろう。

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