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スクリーンショット 2016-07-24 23.16.21

2083アクセス 2016年07月25日

奥田学氏がシマノの新作バスロッド「バンタム」を使用して四国のダムを攻略

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出典:#141 進化する独自のスタイル ビッグバスへのあくなき挑戦 – YouTube

奥田学氏がシマノ[SHIMANO]の注目新作バスロッド「バンタム」を使用して四国のダムを攻略する動画が公開された。ビッグバスハンターとして名高い奥田学氏がグッドサイズのバスを連発している。

シマノの新作「バンタム」を使用してグッドサイズを連発

映像内では、同社の新作ロッドである「バンタム」を使用して、陸っぱり、ボート釣りのどちらからでもグッドサイズのバスを連発している。「バンタム」は映像に出ている奥田学氏に加え、バスプロの伊豫部健氏、山木一人氏が開発に携わっており、元々1978年に発売された同社初のバスタックルブランドを新たに復活させたものだ。

「バンタム」シリーズの特徴

ベイトキャスティングロッドは、「バーサタイル」、「ジグ&ワーム」「ハードベイト&ビッグベイト」の王道ともいえる3つのシリーズで構成された計9アイテム。各アイテムが体現する高い汎用性が、幅広いシーンでアングラーを強力にサポートする。スピニングの5アイテムも同じく汎用性と適応力を備えながら、それぞれに合った最適な調子を追求。ベイト、スピニングのいずれもブランクスの肉厚を落としすぎず、ロッドを曲げこんだ状態でも安定して粘り続ける強靭な設計となっている。

活躍の場はフィネスからパワーゲーム、日本に留まらず本場アメリカまでを見据えるなど、フィールドを限定しない世界水準の仕上がりだ。

ダム攻略の参考にしよう

フィネスとスイムベイトとを使用し、多種多様なエリアでビッグバスを連発する奥田学氏。そこにはビッグバスを狙う際の戦略が垣間見える。広大なダムの中から、バスを探し出す際の参考にしよう。

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