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スクリーンショット 2016-07-22 19.26.28

3149アクセス 2016年07月25日

中島成典氏がジャッカルの幅広い魚種に効く「ビンビンテキサステンヤ」を使用して瀬戸内のアコウを攻略

スクリーンショット 2016-07-22 19.26.28

出典:“ビンビンテキサステンヤ”実釣解説 / 中島成典 – YouTube

中島成典氏がジャッカル[JACKALL]の幅広い魚種に効く「ビンビンテキサステンヤ」を使用して瀬戸内のアコウを攻略する動画が公開された。鯛ラバとひとつテンヤを融合させたこのリグは、アングラー次第で様々な使い方が可能だ。

鯛ラバとひとつテンヤを融合させた「ビンビンテキサステンヤ」

映像前半では活きエビを使用し、映像後半ではワームを使用してアコウを連発している。鯛ラバとひとつテンヤを融合させた「ビンビンテキサステンヤ」だからこそなせる技だと言えるだろう。食いが悪い時は活きエビを使用し、食いが良く活性が高い時はワームで効率の良い釣りをする、などといった使い分けができるリグだ。

使い方は状況に応じて自由自在

魚種不問、エリア不問、幅広い水深にも対応することが可能なこの「ビンビンテキサステンヤ」。動画でも紹介されている通り、活きエビを付ければ「遊動式ひとつテンヤ」として、ワームを取り付ければテキサスリグジグヘッドといったルアーのリグとして使用できる。状況ごとに使い分けができるため、タックルボックスにひとつは忍ばせておきたいアイテムだ。

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