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3492アクセス 2016年07月11日

夏のカバー攻略に!初心者でも扱いやすいおすすめラバージグ5選

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今年も暑い夏がやってきた。夏のカバー攻略に最適な初心者でも扱いやすいおすすめラバージグ5選を紹介する。

夏のカバー攻略にもってこい!おすすめラバージグ5選

ティムコ「PDL キャリラバTG」

フットボールジグの元祖ともいえるキャリラバ。開発者のこだわりが盛り込まれており、フットボールジグの最大の欠点である、バラシを極限まで減少させたデザイン。
また、カラーラインナップも10色と豊富なため、状況によって細かく使い分けることができる。

エバーグリーン「キャスティングジグ」

カバーに入りやすい形状のヘッドをしているものの根掛かりしにくく、しかし魚へのフッキング性能が高いのが特徴である。カバーの中では不規則なアクションにより、バスに口を使わせる。
数少ないヘビーカバー対応のラバージグのため、ひとつは持っておきたい。

ジャッカル「スペードジグTG」

他にはない不規則な形をしたラバーが特徴。これにより今までにない力強い水押しとシルエットを実現し、生命感あふれたアクションでバスを誘う。
また、ブラシガードを搭載しているためカバーをすり抜け、根掛かりすることなくバスにしっかりとアピールが可能だ。

オーエスピー「ゼロワンジグ」

スナッグレス性能とフッキング性能の両方を兼ね備えた唯一無二のラバージグ。ブッシュなどのナチュラルカバーから杭などの人工的なストラクチャーまで、様々な状況に対応するために開発されたブラシガードが特徴。これにより、ミスすることなく魚を掛けることができる。
カラーは30種類と非常に豊富なこのラバージグ。水質、天気、時間に合わせてベストなカラーをチョイスしたいところだ。

ジャクソン「BFカバージグ」

水草やアシ際などのあまり濃くないカバーには、ナチュラルにルアーをアプローチしたいところ。2.3g~4.5gと他の製品と比較するとウエイトの軽いラインナップでカバー対応モデル。
スモラバの形状に近いため、カバーなどに掛けてシェイクして魚を誘い出すのに適している。

多くの種類とカラーを準備して、多彩なカバーを攻略しよう

フィールドの数少ないカバーを攻略するためには、そのカバーに最適のルアーでバスにアピールすることが大切だ。そのためにも、1種類ではなく様々な種類のラバージグを持ってフィールドへ出かけよう。

 

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