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スクリーンショット 2016-07-08 14.31.35

2603アクセス 2016年07月09日

漂うアクションが魅力的!河辺裕和がゲーリーヤマモトの「ディッシュワーム」を超解説

スクリーンショット 2016-07-08 14.31.35

出典:ゲーリー河辺裕和-ディッシュワーム超解説-ヒットシーン多数&水中映像収録

河辺裕和がゲーリーヤマモト[GaryYAMAMOTO]の「ディッシュワーム」を解説している。漂うようなアクションでスレた見えバスを連発している。

水中を漂いバスを誘う「ディッシュワーム」

「ディッシュワーム」は、その名の通り皿のような形状で、小型のボディーが特徴的。半身がソルティー(塩が入った素材)で、魚の鱗のような細かい溝が刻まれているピンテールワームだ。

ノーシンカーリグ

漂うかのようなアクション、ナチュラルアピールでバスを誘い出す。基本はオフセットで使うが、食いが渋い時はマスバリを用いて針先を出して使うことで、フッキング率が向上する。

ジグヘッドリグ

細いテールが弱い波動でアピールする。クリアレイクなどで、細いラインを使ったミドストが効果的。基本はワームに縦刺しだが、ボトムなどで安定したアクションをさせたいときは横刺しにすると良い。

ダウンショットリグ

ヒラを打つようなアクションをすることで、リアクションでバスに口を使わせることができる。食わせの釣りでバスが口を使わない時に有効だ。

水質がクリアなフィールドで使ってみよう

弱い波動や漂うようなナチュラルなアクションができるこの「ディッシュワーム」。水質がクリアでバスがスレているフィールドや、強い波動を嫌うバスに対して使ってみよう。

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