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スクリーンショット 2016-07-04 9.07.11

5763アクセス 2016年07月04日

イッセイのライトゲーム用メタルジグ「ネコメタル」の特徴を村上晴彦氏が徹底解説

スクリーンショット 2016-07-04 9.07.11

出典:村上晴彦が海太郎-ネコメタル現場ナマ解説-水中動画アリ

イッセイ[issei]から登場したライトゲーム用メタルジグ「ネコメタル」の特徴を村上晴彦氏が徹底解説する動画が公開された。解説を参考にこのメタルジグを使いこなしてみよう!

「ネコメタル」の特徴を村上晴彦氏が徹底解説

前後どちらのアイにラインを通しても使うことができる「ネコメタル」。その証拠にボディ片面に互い違いに目が装着されている。

リア(後ろ)重心にした場合

ボディの細い方のアイにラインを結び、リア重心で使用した場合、沈下速度が速く短いピッチのダートアクションが可能。

ロングキャストした場合は、フックがラインを引っ掛けてしまう通称「エビ」状態になることがあるので、しっかり確認して無駄なキャストがないようにしよう。

フロント(前)重心にした場合

ボディの太い方のアイにラインを結び、フロント重心で使用した場合、沈下速度が遅くヒラを打ちながらフラッシングアピールするフォールアクションと、長い距離を滑るようにダートするアクションが可能。

村上氏は「エビ」になることがないこちらの使い方を愛用しているようだ。

万能メタルジグ「ネコメタル」で釣果アップ!

標準でティンセル付きフックが付属しているこのルアー。メタルジグとサビキ針を同時にキャストしていると考えるとその効果の高さがわかるだろう。

年間通して楽しめるライトゲームで、広範囲を探れるメタルジグ系のルアーとしてひとつはタックルボックスに入れておきたいアイテムだ。

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