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スクリーンショット 2016-05-13 12.07.08

13608アクセス 2016年05月13日

包丁じゃなくてナタで!? 日本でも釣れる「アリゲーターガー」の豪快な捌き方

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スクリーンショット 2016-05-13 12.07.08

出典:アリゲーターガーの捌き方 ウロコがめちゃくちゃ硬そう – YouTube

最大3mほどにもなる世界最大級の淡水魚として名高い「アリゲーターガー」。見た目からしてあまり食指の動かない魚ではあるが、今回はそのアリゲーターガーを豪快に捌く様子を収めた動画を紹介しよう。

「アリゲーターガー」の豪快な捌き方

ハーフパンツに上半身裸のワイルドな男性がアリゲーターガーを捌くために取り出したのはなんと包丁ではなくナタ。

ヒレを豪快に落としていくと、尾の方から豪快に鱗を剥ぎ落としていく。アリゲーターガーの皮は非常に硬く、通常の包丁では歯が通らないためこのような方法をとるのだと思われる。

一箇所皮ごと剥ぎ取ると、そこから周辺も剥ぎ落とす。その様子は魚というよりワニの皮を剥いでいるかのような見た目だ。非常にパサついており、あまり美味しくないというアリゲーターガー。日本で釣ることもできるようなので、釣れた場合はこの動画を参考にして捌いてみよう。

アリゲーターガー実食の様子

横浜でアリゲーターガーを釣って食べた (あとカミツキガメも) – デイリーポータルZ:@nifty

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