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1272アクセス 2016年04月18日

春のワカサギパターンはジャークベイトで攻略! 霞ヶ浦水系のバスを実釣解説

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出典:春の霞ヶ浦水系 ジャークベイトのワカサギパターン / 酒井俊信 – YouTube

春の霞ケ浦水系のワカサギパターンをジャークベイトで攻略する動画が公開された。ルアー操作のテクニックやカラーローテーションなどを参考にしてみよう。

春の霞ケ浦水系ワカサギパターンの攻略法

霞ケ浦水系のワカサギは平均サイズが大きく、それらが産卵のため春には弱って岸に寄せられる。それを狙ってビッグバスが捕食にやってくるため、大き目のミノーが有効になってくるのだ。

今回はデュオ[DUO]の「レアリス ジャークベイト100F/120F」を中心に釣りを展開している。

アクションは、ジャーク+ポーズやただ巻きが基本。ただ巻きの速さに魚が付いてこれていないと感じた場合にはジャークが効果的だ。ポーズは1~2秒入れるようにしよう。

また、カラーローテーションやレンジコントロールも重要。基本的なことではあるが、水が濁っている場合などがゴールド系などのアピールの強いカラーやラトルの入ったものを使うと良い。

春とはいえ急に冷え込んで魚のレンジが下がってしまった場合にはルアーもよりレンジの入るものを使おう。「レアリス ジャークベイト100F/120F」の場合、100Fよりも120Fの方が良く潜るため、使い分けが可能になっている。

ワカサギパターンを攻略しよう

春の定番ルアーであるジャークベイト。本動画を参考に使い方をマスターしてワカサギパターンを攻略しよう。

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