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スクリーンショット 2016-04-16 14.03.17

4950アクセス 2016年04月16日

イッセイのスイムベイト「誠魚」の使い方を村上晴彦が実釣解説

スクリーンショット 2016-04-16 14.03.17

出典:MASA-UO「誠魚」の使い方 – YouTube

イッセイ[issei]の新作スイムベイト「誠魚」の使い方を代表の村上晴彦氏が実釣解説する動画が公開された。ネイルシンカーを使ったチューニングの方法まで解説しているので、ぜひ参考にしてみよう。

新作スイムベイト「誠魚」の使い方

川の流れに緩急がある場所での実釣解説。

「誠魚」の特徴

巻いたときの引き重りにこだわって作ったスイムベイトである「誠魚」。ただ引き重りがあるだけでなく、ボディにあるかテールにあるかまでこだわり、テールに7・ボディに3で調整している。

早巻きしても水面から飛び出ることなく、しっかり水をつかみ泳ぐため、様々なスピードでバスを探ることができる。

「誠魚」の使い方

基本的な使い方はラインにテンションをかけるかかけないかのスピードで巻き続け、バスを焦らすように動かす。

ワームが硬くなってきた時や、早巻き時の立ち泳ぎを防止するためにもネイルシンカーを挿入する部分があり、レンジの変化にも柔軟に対応することができる。

春の巻物シーズンにぴったり

ネイルシンカーを使えば、さらに広範囲を探ることができる「誠魚」。春の巻物シーズンにぴったりなルアーなので、この動画を参考にバスを狙ってみよう。

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