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スクリーンショット 2016-04-11 20.33.31

1165アクセス 2016年04月11日

春のマイクロベイトパターンを攻略! 辺見哲也がアイマ「アイボーン 78F シャロー」でシーバス実釣解説

スクリーンショット 2016-04-11 20.33.31

出典:辺見哲也 早春の利根川攻略【 iBORN 78F shallow】実釣

春に日本全国で見られる稚鮎やハクなどの小型のベイトを捕食するマイクロベイトパターン。様々なアングラーが攻略に苦労するこのパターンをアイマテスターの辺見哲也氏が「アイボーン 78F シャロー」攻略する動画が公開された。

「アイボーン 78F シャロー」の特徴

イナッコや稚鮎、ハクなどの小型のベイトを偏食するマイクロベイトパターン。このパターンの攻略のための大きな武器となるのが「アイボーン 78F シャロー」だ。

小型ながら驚くような飛距離があるため幅広い範囲を探ることができ、表層からややレンジを下げたルアーのためシーバスに十分にアピールできる。唯一の弱点は飛距離を求めたゆえの立ち上がりの悪さだが、レンジキープ力の高さなど補って余りあるような長所がある。

動画後半のヒットシーンでは月も出ていないナイトゲームを意識してハイアピールのカラー「クリーミーチャート」を選択。ショートバイトが多い渋いなかでもしっかり魚体の綺麗なシーバスをゲットした。

春はマイクロベイトとバチが入り混じり難しい時期だが、この動画を参考に攻略に挑戦してみよう。

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