テーマ別

トップページ>シーバス>おすすめのシーバス用ベイトタックルまとめ

S__15745029-720x5401

5335アクセス 2016年04月06日

おすすめのシーバス用ベイトタックルまとめ

S__15745029-720x5401

現在のシーバスゲームではスピニングリールを用いた釣り方が主流だが、一部のアングラーベイトリールを用いてシーバスゲームを行っている。

ベイトリールはスピニングリールと比べて扱いが難しいというデメリットはあるが、感度が良い、パワーがある、キャスト精度が高いなどのメリットもある。

ベイトタックルについては以下の記事を参考にしてほしい。

あなたはどっち? シーバス釣りにおけるベイトタックルのメリットまとめ

今回はベイトシーバスデビューの際のおすすめのタックルを紹介しよう。

おすすめのベイトシーバスロッド

ダイワ「ラブラックスAGS ベイトキャスティングモデル」

ダイワ[DAIWA]独自のテクノロジーである「AGS」が採用されているため、軽量化・キャスタビリティ・キャストアキュラシー・感度の向上という点が素晴らしい。ラインナップは河川・湾奥に最適な2種だ。

シマノ「エクスセンス」

個性のあるロッドが勢揃いのシマノ[SHIMANO]の「エクスセンス」シリーズにベイトモデルが4機種ある。

4種のうち岸壁ジギング用、ビッグベイト用が1種ずつで残りの2種はオールラウンダーである。価格は高いが同社のフラッグシップモデルだけに上級アングラーも満足のロッドだろう。

アピア「風神R ウォールマジック」

シーバスゲームでベイトタックルが活躍する場面の一つに岸壁ジギングがある。アピア[Apia]のこのロッドは岸壁ジギング専用ロッドの中でも比較的安価なので岸壁ジギングデビューの際におすすめだ。

【次ページ:おすすめのシーバス用ベイトリール】

投稿ナビゲーション

タグ: / / /

釣報(ツリホウ)の更新情報を受け取る

  • Facebookで

  • Twitterで

  • feedlyで

    follow us in feedly
  • RSSで

    RSSを登録

公式チャンネル

  • メジャークラフト