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2890アクセス 2016年03月22日

デプスの奥村和正氏がバスロッド「サイドワインダー」シリーズに追加される新機種を解説

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出典:deps奥村和正氏が明かす「サイドワインダー新機種」開発秘話(デプスニュース7) – YouTube

デプス[deps]の奥村和正氏が「サイドワインダー」新機種を解説した動画が公開された。購入の際の参考にしてほしい。

「サイドワインダー新機種」解説動画

今回追加されるのは以下の3機種だ。

  • HGCS-72MHRF
  • HGC-610MLXF
  • HGCS-65MLR

「HGCS-72MHRF」の特徴

HGCS-72MHRFはロングスピニングモデル。ノーシンカーネコリグなど、繊細な釣りが可能ながらビッグバスを獲るためのバットパワーを備えたモデルとなっている。

「HGC-610MLXF」の特徴

HGC-610MLXFは、木村健太氏プロデュースのライトウエイトバーサタイルベイトモデル

年々タフになりつつある日本のフィールドでは強い釣りだけでは通用しないことも多く、そのような状況に対応するためのロッドだという。

比較的軽量な同社の「サーキットバイブ」や「イヴォークシャッド」などを扱うことが可能な一本だ。

「HGCS-65MLR」

HGCS-65MLRはサイドワインダー初の虫ルアー専用ロッド。木の枝にあえてラインを引っ掛けて釣るような非常に高度なテクニックを実現するためのロッドで、繊細かつ正確なルアーコントロールが可能

50アップのスモールマウスバスに負けることのないパワーを備えているという点は、流石サイドワインダーシリーズといったところだ。

期待したい新モデル!

今回追加される新機種は、どれも今までラインナップになかったものばかり。発売が待ち遠しい。

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