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キャプチャ (26)

858アクセス 2016年03月14日

オーエスピーの橋本卓哉プロが「タイニーブリッツDR」の使い方を実釣解説

キャプチャ (26)

出典:O.S.Pプロスタッフ橋本卓哉が「タイニーブリッツDR」でナイスフィッシュ連発in霞ヶ浦水系 – YouTube

オーエスピー[O.S.P]の橋本卓哉プロが「タイニーブリッツDR」を実釣解説した動画が公開された。是非参考にしていただきたい。

「タイニーブリッツDR」実釣解説

「タイニーブリッツDR」の特徴

タイニーブリッツDRの特徴はその立ち上がりの早さ。固定重心システムと「超軽量ハニカムスーパーHPボディ」を採用しているため、巻出しでもしっかりとアクションし、障害物にコンタクトしたあとの態勢の立て直しも非常に早い。

さらに潜り出しも早いため、テトラの際や護岸沿いなど、一気に深くなっているポイントにタイトにルアーを通したい時などに効果的だ。

タックルバランス

「タイニーブリッツDR」は比較的軽量なルアー。スピニングタックルでも使用が可能だが、カバー周りを攻めたり手返しを重視する場合にはベイトタックルの方が良いだろう。その際は、軽量ルアーに対応したベイトリールに、ボトムや障害物をしっかり感じ取ることのできるやや硬めのロッドを使用するのがベターだ。ラインは10~12lbを状況によって使い分けよう。

ディープエリア攻略に最適

小粒ながらディープエリアを攻略可能な「タイニーブリッツDR」。他のシリーズと使い分けることでさらなる釣果が期待できるだろう。

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