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新鮮なものを刺身にしよう!「キビナゴ」の捌き方

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アクセス 2016年03月05日

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出典:《キビナゴの刺身》・・・・大和の 和の料理《刺身》

釣りでは餌として利用されるキビナゴも、新鮮なものを調理すれば一級品の料理になる。

今回は鹿児島などが産地として知られるキビナゴの捌き方を紹介しよう。

キビナゴの捌き方

フライや唐揚げなどでは頭から食べることの多いキビナゴだが、刺身にするときは処理が必要となる。

新鮮なキビナゴを手にいれたら試してみよう。

  1. 頭を落とし、腹に包丁を入れ内臓を取り出す。
  2. 指で身から中骨を引き剥がし、身を開く。
  3. 中骨と尻尾、そして背びれに付いている筋を取り除いて完成。

春先から初夏が旬で美味しいキビナゴ。青魚に含まれるEPAやDHAなどの不飽和脂肪酸を多く含み、健康にもいい魚だ。

鹿児島などが有名な産地であるキビナゴ。Amazonでも購入できるので、興味のある方はぜひ試してみてほしい。

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