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3893アクセス 2016年02月13日

エコギア三好仁数氏が解説するアジングにおける「チョン掛け」のメリットとは

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出典:エコギア さらに釣れる!進化形チョン掛けアジング 最新ワーム&刺し方ローテ術 三好仁数 – YouTube

エコギアの三好仁数氏がアジングにおける「チョン掛け」のメリットや、ローテーション術を解説した動画が公開された。まだまだサイズも狙えるアジングシーズン、是非参考にしてほしい。

チョン掛けアジングの刺し方ローテーション法

刺し方の使い分け

動画では「活アジコムシ 1.5インチ」と「アジマスト 2.4インチ」をローテーションして釣りを展開しているが、活アジコムシはアジチョンヘッドにチョン掛けしているのに対し、アジマストはシラスヘッドファインに通常セッティングで使用している。

これは、活アジコムシは「エコギア アクア」素材のために通常セッティングではズレやすいというデメリットを考慮したものだという。

また、リトリーブ主体の釣りの場合には、チョン掛けセッティングよりも直進性の高い通常セッティングが有効だという。状況、ワーム素材によって刺し方も使い分けよう。

ワームのローテーション法

フィールドに着いて、まずどこにアジが居るのかを手早くサーチするには、よりアピール力の高い「アジマスト 2.4インチ」。

そこから食いが渋い時や反応が悪いときには、よりアジの食性に訴えかける力の強い「活アジコムシ」にローテーションする使い分けが有効だ。

チョン掛けアジングを試してみよう

餌釣りで多様されるチョン掛けだが、状況によってはアジングでも効果を発揮する。ぜひ試して欲しい。

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