サラシが薄い状況での攻略法は必見!アイマのプロスタッフ鈴木斉氏がヒラスズキ実釣解説

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2015年12月15日 (最終更新日:2018年07月24日)

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出典:鈴木斉 九州遠征釣行!〜宮崎 ヒラスズキゲーム編〜 – YouTube

アイマ[ima]のプロスタッフ「鈴木斉」氏が宮崎県の磯にてヒラスズキゲームに挑戦する動画が公開されている。

サラシの薄い状況でもヒラスズキにバイトさせるテクニックは必見だ。

宮崎県の磯にてヒラスズキゲームに挑戦

今回のフィールドは宮崎県南の鳥島。ヒラスズキ以外にもダツや青物などが豊富で魚影が濃い島だ。

開始早々大型のダツが釣れるなど、フィールドのポテンシャルの高さがわかる。

サラシの薄い状況はスローリトリーブで攻める

サラシが薄い状況や、ややスレている状況などでは、水面直下のレンジを攻められるルアーをゆっくり引いて、波に煽られて弱った魚をアピールしよう。

通常のスピードのリトリーブで誘い出せない魚を出すことができる。

波の動きに合わせてジックリ攻めてみよう。

冬の釣りは遠征を楽しんでみよう

なかなか身近なポイントでは魚影が少なくなる冬こそ遠征の釣りにピッタリの時期。

魚影の濃い場所に遠征して食事や現地の魚とのファイトを楽しもう。

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