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3882アクセス 2015年12月03日

河川でアジング!? リバーアジングのやり方をティクトのフィールドスタッフが解説

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出典:リバーアジング攻略~海老沢 謙 – YouTube

アジングといえば漁港や堤防、特に常夜灯の下で行うイメージがあるが、実はアジたちは豊富なエサと養分を求め河川に入ってくることもある。しかも、これらのアジは捕食を意識しているので活性も高いのが大きな特徴だ。

今回は河川でのアジングのやり方を、ティクト[TICT]のフィールドスタッフ海老沢謙氏を解説した動画を紹介しよう。

河川でアジングを楽しむ! リバーアジングのやり方

河川でのアジングは、潮の満ち引きだけでなく川の流れも考慮したタックル選びをしなければならない。様々な重さのジグヘッドが扱えるように複数のタックルを準備しておこう。

海老沢氏は、2〜2.5gのジグヘッドを使うために「SRAM UTR-61」にPEラインを組んだタックルと、潮流が緩むタイミングや緩んだ場所を狙うために「SRAM UTR-55」にエステルラインを組んだタックルを使っている。

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リバーアジングのコツ

リバーアジングでも基本は漁港のアジングと変わらない。流れは常にあるので、その流れに乗せてドリフトさせるようにしてレンジを深くしつつ探っていこう。

常夜灯があればその周囲にいることが多いので、明暗部を出し入れするように攻めるのも効果的だ。

漁港のアジングとは一味違う楽しみがある

漁港のアジングとは一味違った攻略の方法があるリバーアジング。漁港でのアジングに慣れ親しんだ方も新たな発見があるのでぜひ挑戦してみよう!

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