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集魚灯に使えるかも…? スタジアム照明クラスの自作懐中電灯が明るすぎて話題に

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アクセス 2015年12月01日

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出典:1000W LED Flashlight – Worlds Brightest (90,000 Lumens) – YouTube

90,000ルーメンというスタジアムの照明クラスの明るさの懐中電灯を自作する猛者が現れた。

なんとその明るさは、イカ釣りに使う一般的な集魚灯の約23倍の明るさだ。

これ、日本で使ったら通報されそう…。

そこだけ昼になったような明るさ

まるでそこだけ昼夜逆転したかのような圧倒的な明るさを放つ懐中電灯。

100WのLEDランプを10個付け、レンズもバッテリーも装備しており、ただただ大きいだけでなく巨大なヒートシンクで熱対策も完備されているため実用性もある。

釣り人としては集魚灯として使ってみたい気もするが、あまりに明るすぎるため効果的かは分からない。

最近はLEDライトが安価になっているため、自作もできそうな集魚灯。こんなスケールのものでなくても、使いやすいサイズのものなら自作するのも良さそうだ。

集魚灯を使う時は注意が必要

集魚灯は、使える場所や明るさの制限がかけられている場合が多い。

使用する際は必ず事前に調べた上で楽しむようにしよう。

普通の集魚灯はこちら

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