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手前のブレイクも忘れずに!サーフで「ヒラメ」を攻略するための基本アプローチ

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アクセス 2015年10月29日

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出典:ヒラメ攻略、基本アプローチ〈福岡サーフ・秋〉 – YouTube

アングラーズリパブリック[Angler’s Republic]が、サーフでのヒラメ攻略法を解説した動画が公開されている。

広大なサーフからヒラメをキャッチするための基本的なアプローチ方法をわかりやすく解説しているので、ヒラメ釣り初心者はこれを参考に冬の絶品ヒラメを狙ってみよう。

サーフで「ヒラメ」を攻略するための基本アプローチ

海中に変化のある場所を狙う

どんな魚にも言えることだが、水中にブレイクや藻など変化のある場所を狙っていこう。海面の色の変化や、その場所だけ波が立っている場所などを中心に探して見つけることが大切だ。

また水中の変化は砂浜にも現れることがあるので、足元にも注目して払い出しなどを探してみよう。

ルアーの腹部にアピールカラーが入っているものを使う

ヒラメはボトムに潜み、必ず下から獲物を探している。ルアー腹部にアピールカラーの入っているものならヒラメからも認識されやすくなるので、積極的に使っていこう。

またヒラメを狙う際はボトムから50〜100cmのレンジを通す意識が必要。水深の深い場所なら一度ボトムまで沈めてその場所の水深を把握すると効率よく探すことができる。

ルアーを通す際はストップ&ゴーを使って必ず食わせの間を入れるようにしよう。

ヒラメ釣り用ルアーに必要な条件と、おすすめ5選

まずは手前のブレイクを丹念に攻める

食い気のある活性の高い魚は浅瀬にやってくることが多い。

ブレイクが何箇所かあるポイントでは、必ず手前にあるものから丹念に攻めるようにしよう。

寒ビラメ攻略を目指せ

冬は深い場所に潜ると言われているヒラメも、ベイトがいれば十分サーフから狙うことができる。

広大なサーフの中からヒラメのいる場所を見つけて効率よく攻めていこう。

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