真冬でも食欲旺盛!極寒の地・川の最上流を攻める!

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2020年02月03日

どうもCCBです!

今回は、息子と嫁が倉敷川上流へ調査をしに行ったみたいです!

この後もう一本雷魚を釣り上げました。

その時の様子を書いていきますねw

仕事中に嫁からLINEが…

そこには、「冬でも倉敷川上流にナマズっておるんかなぁ?」

それに対して、「おるかも知れんけど…動いてないかもよ?調査してみたら…?」

実際に行ってみたらしいですw

そこでライトを当てると、雷魚やナマズがたくさん見えたそうです。そして、シャッドテールのワームを投げると即バイトのナマズ君w

かなり楽しんだみたいです!

そこで、倉敷川ならではのナイトでサイトフィッシングをご紹介したいと思います。

倉敷川ならではのナイトでサイトフィッシングとは?

よく、「夜にライトを照らして、魚は逃げないの?」っと聞かれます!

確かに魚は逃げるのかも知れませんが…倉敷川は、例外なのですw(街中のみ)

ある条件可であれば、夜のサイトフィッシングは、成立するのだと思います。

それは、光に慣れている場所であることw

倉敷川上流は車のライトが行き交い、街灯もあります。そのおかげで、ライトを当てても逃げないのです。

そして見つけた魚にアピールすると即バイトに持ち込めるパターンがあります!

昼間の人間や鳥に警戒するのですが…夜は面白いようにバイトしてくれますよ。

もし、この厳しい冬に魚を触らないあなた!是非試してみてはw

くれぐれもナイトゲームは安全とマナーを守って楽しんでくださいね。

それでは、また〜!

この記事を書いた人

CCB

CCB

岡山県の自称"釣りバカおじさん"。バスからフカセまで、幅広い釣りに精通。トーナメントにも参加する本格派アングラー。
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