「ギャロップアシストロングキャスト」の破壊力に驚き!?釣りジャックさんと共にショアジギングで青物を攻略

by ジャクソン
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2019年10月11日 (最終更新日:2019年10月31日)

今回は釣りジャックのお二人をお迎えして、好調続きのショアジギングに釣行した。

連日好調のサーフで、ワカシ、ソウダガツオ、シイラといった青物を狙っていく。

釣りジャックさんとサーフのショアジギングに

まさかの開始一投目から

動画の挨拶を取らないまま撮影を開始した一投目。

まさかまさかのいきなりヒット!

ぶっ飛びのギャロップアシストロングキャストの42gを表層でワンピッチジャークしていたところヒットした。

ハヤマ氏にもヒット!

ギャロップアシストロングキャストの22gを使っていたハヤマ氏にもソウダガツオがヒット!

SLS(スーパーライトショアジギング)タックルを使っているため、軽いメタルジグでも十分な飛距離を稼げる。

まだまだヒットは続く

さらにさらにSUUにはシイラがヒット!

ギャロップ30gで探っていたがヒットがなく、ギャロップアシスト ロングキャストに交換するとすぐにヒット!

どうやら魚が遠い所を回遊しているようで、こういった状況ではギャロップロングキャストの独壇場になる。

釣りジャックのお二人も

一緒に釣りをしていた釣りジャックの井熊氏もばっちりキャッチ!

詳しいことはYouTubeチャンネル「釣りジャック」をご覧いただきたい。

後半は小さなジグに好反応

日が高くなってくると22gを使っていたハヤマ氏に連続ヒット!

どうやら小さなベイトを捕食しているようで、30g以上のジグには全く反応しなくなってしまった。

こういった状況こそSLSが強くなるタイミングだ。

SUUもSLSタックルでヒット

SUUもSLSタックルに変更すると、すぐにシイラがヒット!

SLSタックルは細糸でライトなタックルなため、20g以下の軽いジグでも十分な飛距離を稼ぐことができる。

タックルがライトなので、スリリングなやり取りができるのも魅力のひとつだ。

ギャロップアシスト ロングキャストが釣れるワケ

今回、大活躍してくれたギャロップアシストロングキャストは、かなり優秀で”釣れるジグ″だ。

釣れるジグたる所以をみなさんにご紹介する。

遠投性能がトップクラス

鉛製のメタルジグの中ではギャロップアシスト ロングキャストがもっとも飛ぶといっても過言ではないほどの遠投性能を持っている。

ショアジギングでは遠投しないと釣れない状況も多々あるし、遠投すればするほど魚との出会いの確率は高くなってくる。

ショアジギングにおいては「飛ぶ」という性能は釣果に大きく関係する要素だ。

さまざまな動きに対応

ボディにクセがなくコンパクトなボディをしているので、釣り人のロッドワークで様々な動きを出すことが可能。

ベイトや魚の活性に合わせた動きで、どんな状況でも対応する懐の広さを持ったルアーだ。

高い実釣性能をもったギャロップアシストロングキャストは、必ずボックスに入れておきたいルアーだ。

「ギャロップアシスト ロングキャスト」の水中動画はこちら

同社のYouTubeチャンネル内のオリジナル動画は見逃せないものばかりだ。

ここでしか見れない有力な情報ばかりなので、上達を望むアングラーはぜひチェックしてほしい。

ジャクソン公式チャンネル

ジャクソン

ジャクソン

1980年創業、静岡に自社工場を持つルアーメーカー。時代の洗礼を受けながらもなお、アスリートやにょろにょろ、飛び過ぎダニエルなどの世に残り続ける製品を生み出している。
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