魚の反応は上々!?8年ぶりの渓流ポイントに入ってみると・・・

タグ: / /
2019年08月05日

この時期はもっぱらショアヒラメのみでしたが、久々に渓流で釣りしたくなり、大型河川へ行ってきました!

今回の状況

  • 天気:曇り
  • 風速:3m
  • 釣行時間:16時から19時半

今回は夕方からの釣りで、先ずはポイントを偵察。

当然のように釣り人の先行者がいるため、あまり人が入らなそうなポイントへ向かう。

運良く先行者が居ないポイントが見つかり、入渓。

準備中、2週間前に購入したエサのドバミミズがほとんどダメになっていることに気が付いて萎える。

やっぱり水量は気持ち多めかな?

最初の流れ出しでは反応が悪いため、見切りを付けて次の深みを狙うとすぐに小型のニジマスの反応があった。

先述の通りエサ切れが心配であり、ミミズを半分にして数匹釣れたら移動するスタイルで数を稼ぐ。

しかし開始から1時間ほどでエサがほとんどなくなってしまい、いったん撤退。

このエリアで釣れたのはニジマス12匹。

撤退したのは先行者がいたが気になる箇所を日没と同時に攻めるため。

18時40分に再び入渓。

地形が変わったのか、8年前に釣りした時よりは浅く感じ、鉛を少し重めにして流心に流す。

19時を過ぎると目印が見づらくなってきたが、すぐに小型のニジマスが釣れた。

その後は最後のエサで足より少し大きめイワナを追加して終了しました。

ニジマスは小さかったものの、数釣りが出来て癒された釣行でした!

それにしても魚の写真がうまく取れないな(^^;

この記事を書いた人

Take

Take

札幌在住で、季節に応じた魚を追いかけている。ショア(陸)、オフショア(船)のどちらも楽しむアングラー。夢はオヒョウを釣ること。
タグ: